渡辺・小倉のコンビでもできなかった夏の神奈川県大会三連覇を、就任一年目の2016年から2018年にかけて達成。翌2019年の選抜にも出場し、就任から四年連続で甲子園出場を果たした。

2015年から2019年まで、春夏秋計13回の神奈川県大会で7度の優勝、2度の準優勝を誇る。

選手時代2回、コーチ時代3回、部長時代5回、監督時代4回の計14回甲子園大会に出場している。

2016年と2017年には、夏の神奈川県大会のチーム総本塁打数を二年連続で更新した(ともに14本)。

2019年9月に、パワハラ指導があったと神奈川新聞によって報道され、部長の金子雅と共に解任された[1]。

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