荒川誠(あらかわ まこと)とは、数々の問題行動によって炎上した危険人物である。彼はネット上での自身の悪評は、「淫夢厨のでっち上げ」と思い込んでいるが、実際は身から出た錆である。

【概要】
東京都墨田区出身。現在も両親と一緒に同区のマンションに住んでいる。
両親の出身は不明ながらクォーターで、自身を白人と信じてやまず、有色人種、特に黒人をを見下している。

多数のペンネームを使っており、「マコ」や「なまうつぢつぢ」、「ブラッキーインクトリング」(Blackyinktoling)と名乗っていたが、本名が割れた現在は「荒川誠」予と呼ばれている。何故コロコロとペンネームを変えるのかと言うと、悪評が付くたびに名前を変えていたからである。

かつては淫夢やクッキー☆にドハマりしており、ヘッタクソなネタ絵もアップしていたが、現在は被害妄想を爆発させ、いずれも敵視している。特定以降は表立って活動しなくなり、匿名(ごくまれに開き直って本名)でクッキー☆や淫夢関係者を攻撃したり、捨て垢で荒らしを行っているが、その文体と強い憎しみは隠しきれていない。

また以前から、差別発言や迷惑行為により多方面に悪名が轟いており、彼から距離を置く人々も少なくない。

淫夢やクッキー☆、マイリトルポニー界隈とトラブルを起こして以降は、任天堂作品、特にスプラトゥーンやポケモン界隈にすり寄っているが、差別発言や迷惑行為、絵師へのセクハラまがいの粘着行為を繰り返していたため、関係者からは嫌われている。例えば、スプラトゥーン絵師として有名なペンギンまる氏は彼のPixivアカウントをブロックしている。

いずれ荒川と界隈が決別するのは時間の問題だろう。

更に荒川はゲーム機を買ったことはなく、原作タイトルを一切プレイしたことがない。にもかかわらず知ったかぶりで作品語りや二次創作をしているため、これも嫌われる原因となっている。
2022年10月には、ペンギンまる氏のイラストへタグ荒らしを行っていた事が発覚。スプラトゥーン界隈への捨て切れない粘着が明るみとなった。

【プロフィール】
※すべて本人がネットに公開した情報であり、プライバシーの侵害には当たらない。

本名 荒川 誠(あらかわ まこと)
生年月日 1993年1月8日
住所 〒131-0043
東京都墨田区立花4丁目18-9 コスモ平井シティフォルム
職業 無職
最終学歴 高校退学(中卒)
電話番号 03-3619-6159(自宅固定電話)

【特定経緯】
荒川誠の攻撃的な性格は多くの敵を作り、彼の悪評は広まっていった。

そして2019年8月、彼の悪評はついに限界点に達し、2019年8~9月ごろから特定作業が進められた。

自分語りから東京都内に住んでいること、親のマンション暮らしであること、墨田区もしくはその近辺に住んでいることが判明した。

その後しばらく特定は難航したが、関東に展開するステーキチェーン、「ビリー・ザ・キッド」の本店が近所にあることが判明。

さらに友人経由でFacebookのアカウントが発見、本名が「荒川誠」であることが判明した。

多方面に喧嘩を売ってるにもかかわらず、個人情報をオープンにする荒川の危機管理意識の低さは多くの荒川ウォッチャーの笑いを誘った。

ビリー・ザ・キッド本店周辺である立花4丁目と5丁目の荒川姓を「住所でポン!」で調べたところ、荒川姓かつマンションに住んでいる世帯は東京都墨田区立花4-18-9の一世帯しか無い事が判明。それに伴い父親の名前が「荒川和夫」であることも判明した。

すぐに荒川のPixivのコメント欄に住所氏名が投稿され、それに気づいた荒川はコメントを削除、さらにツイッターで「人の個人情報コメントに載せるとかタチが悪すぎるでしょ。」とツイート。見事なヒットマークを出し住所を確定させた。

【特定後】
しばらく数日はコメント削除で対応する荒川だったが、2020年1月8日、ちょうど荒川27歳の誕生日に初代荒川誠wikiが完成、荒川の手が及ばない場所で個人情報の拡散が始まると、Facebookのアカウントを削除、さらにPixivの全作品を削除し、すべてのTwitter垢を非公開にした。

その後しばらく被害者ムーブを繰り返すだけだったが、警察に泣きついても相手にされなかったため方針を一転、プロフィール文で「反省しました」と反省する姿勢を見せた。

しかし3月24日、荒川は突如訴訟を匂わせる文章に変更。だが「訴える」と直接書かずぼかした表現になっている点(訴えるつもりがないのに「訴える」と書くと脅迫罪になることを知ってると思われる)、荒川の経済事情(非正規・貯金なし、手取り推定10万円、実家に寄生してるにも関わらず、ゲーム専用機やゲーム用PCを買えない、型落ちPCを現在でさえ使い続けている。これは収入が少ないにもかかわらず、寿司や刺身をほぼ毎日購入してるのも原因である)からアンチを脅すためのはったりとの見方が強い。

だが、荒川に訴訟が起こせるかと言えば、その可能性は限りなく低いだろう。なぜなら開示請求だけでも一件数十万円から百万円近く掛かるうえ、荒川は中卒であるため、非正規以外の仕事に就いた事がなく、貯金も無い。そのうえ荒川のバイト先の時給は都内の最低賃金ギリギリであり、手取りは推定10~9万円(特に荒川がまともに雇って貰えなくなった2021年以降は更に少ないだろう)と非常に少ない金額である。

更に荒川は実家に寄生してるにも関わらず、寿司や刺身をほぼ毎日購入し、ただでさえ少ない収入を浪費しており、ゲーム専用機やゲーム用PCを買えないという有様である。これらの事情を鑑みれば、もはや荒川に訴訟を起こす余力など残っていない事が容易に見て取れるだろう。

そして、荒川自身もそれを判っているのか、「訴える」と直接書かずぼかした表現になっている点(訴えるつもりがないのに「訴える」と書くと脅迫罪になることを知ってると思われる)。

実際、荒川誠に訴えられたアンチは一人もいないことが何よりの証拠である。

では、何故「弁護士に相談済み」と、プロフィールに書いているのか?それは恐らく、弁護士ドットコムの『「弁護士に相談している」は脅迫に当たりますか?』の見出し部分をうのみにしたからと思われる。しかし有料部分をきちんと読めば、荒川のやり口が脅迫に当たる事は容易に理解できるだろう。

これに対し荒川は「月々の支払いで弁護士と契約できる方法くらいある」と、のたまっているが、そのようなサービスはあくまで「弁護士といつでも相談出来る権利」を受けれるだけで、いざ裁判・開示請求となれば別途数十万~数百万円の費用が必要である。

そもそも、弁護士の平均年収を考慮すれば、たかが月々数千円~数万円程度で仕事を請け負ってくれるなど考えられないだろうが、そこは社会経験に乏しい荒川誠だ。

2021年03月1日に『Seeping Protplasm』というバンドを知り合いと立ち上げる。公式ツイッターによれば荒川の担当はギター。2021年中に準備し、2022年5月に1stライブを行った。しかし、荒川誠が残したデジタルタトゥーにより、『Orochi』同様、早くも解散の危機に瀕している。

荒川はメジャーデビューを夢見ているが、黒人差別発言や、白人至上主義思考、steamコミュニティでの異常行為・アジア系差別・攻撃的なツイート等の数々の問題行動がネットに残っており、荒川がネット断ちをし、沈静化を図らなければ不可能だろう。

【人物像】
特徴として以下の事象が挙げられる。

【身勝手さ・常識の欠如】
自己中心的で身勝手な部分が目立つ。自分の考えを押し付けたり、少しでも自分に気に入らないことがあると「死ね」「日本から出て行け」といった暴言を吐き、他人を攻撃する。

また他人との距離感が測れず、いきなり馴れ馴れしく接してきたり、安易に下ネタを押し付けてくるなど常識に欠けた振る舞いも目立つ。言うまでもなくトラブルの元であるが、本人に自覚はない。

その事を指摘されると、「人の会話を勝手に覗くな」「ストーカー」と罵倒されるが、荒川自身絵師の会話を覗き見している上、割り込みや難癖を付けているため、ブーメランとして返っている。

「自分は良いが他人はダメ」という、典型的な自己愛性人格障害らしい思考である。

プライドも非常に高く、年下に指示されることや、年下が敬語を使わないことを非常に嫌う。万が一荒川の機嫌を損ねると、ツイッターに文句を書きこまれたり、持ち物を盗んで売却されることまである。

更に2021年2月、出会い目的で女性に対し自身の全裸動画を送っていたことが発覚。しかしながらドン引きした女性に動画をバラされることとなる。動画でも顔は隠していたが、自信満々に動画を送っていたことから自信の容姿には自信を持っていると思われる。

【近づかない方がいいの?】
一時でも彼と関わると「好かれている」と解釈され、気持ち悪い擦り寄りを受ける上、決裂後は一転して心無い暴言・罵倒を壊れたテープレコーダーのように繰り返すのがテンプレになっている。リプされても適当にあしらうか、トラブルを避ける為にも近づかない方がいいだろう。

【被害妄想・自己愛】
「自分の考えは受け入れられて当然」という考えを持っている。また多方面に喧嘩を売っているものの、強烈すぎる自己愛のために「自分が悪いことをしてる」という自覚はない。

更にそれが常態化していくうちに「才能のない連中(アンチ)が嫉妬して俺を叩いてる」という解釈が生まれ 「アンチが粘着ストーカー(もしくは通報)をしている」「アンチが自分を意図的に貶めている」「黒幕がそれを扇動している」といった荒唐無稽な被害妄想を強めている。

【攻撃性・他罰性】
荒川を語る上で欠かせないのは彼の徹底的な他責志向だろう。上記の自己愛から来る被害妄想の強さと、自分に甘く他人に厳しい自己愛特有の思想が悪魔合体した荒川の人間性は『醜悪』そのもの。些細な事で一方的に他人へケンカを売り、尚且つ一度敵対した人物を延々と叩き続けるため、荒川と関わる事自体が大きなリスクである。現に彼のSteamコミュニティの投稿は、荒川の気に入らない人物を罵倒する物が多く、荒川の異常性が見て取れるだろう。

【差別思考】
何かと不謹慎な発言や差別的な発言が目立つ。特に女性・外国人に対する差別発言が多くみられる。
女性嫌いは有名で、些細な出来事がきっかけで女子中学生を暴行し、自殺に追い込んだ事がある。その割に、二次元女性やタイプの女性には好意を寄せているが。

また何かあるたびに日本のせいにしているうえに、「俺は勝者の国の血が流れてんだ。お前ら日本人と一緒にすんな」と発言したこともある。つまり全方位にケンカを売っている。

自身の血筋からか、自分を白人と信じてやまず、有色人種の人々を見下している。また、過去にジャマイカ人のネットユーザーへ一方的に喧嘩を売り恥をさらした事があり、黒人は特に嫌っている。

だが前述の自己愛もあってか、自分自身が偏見や差別を受けるとこれでもかとばかりに「差別や偏見はよくない」「これだから差別主義者は〜」と被害者アピール・説教をするダブスタぶり。

これらの問題行動や異常行動は現在に至るまでほぼ毎日続いており、常人には手のつけられないモンスターと化している。 また自分を棚に上げた発言が多いため、発言が何かとブーメランとして突き刺さるのも特徴。「鏡でも見ながらツイートしてるのか?」と揶揄されるほど。例を挙げると、先の荒川の言う「海外ファンの悪いところ」の、ほとんど全てが荒川に当てはまる。これは、荒川が言われて悔しかった事を他人にそのまま言い返していることに起因する。

【乞食行為如】
自身のオリキャラ「マコ」を描くようあらゆる絵師にスパム紛いの要求を押しつけていた。
荒川は絵がヘタクソ(幼稚園児~小学校低学年レベル)であり、自分で書くことをあきらめた結果だと思われる。
なお、描いてくれた場合でも、ごく一部の親しい人間を除いて一切感謝・お礼はしなかった。

【荒川誠の経歴】
1998年 誕生
2008年 暴力行為により通っていた高校を退学、以後ニートに、このころより万引きを繰り返すように
2011年 日雇いの仕事に応募するもやる気はなくほとんどバックレた(本人談)
2016年 JR東日本環境アクセスの清掃員(非正規)に就職、中卒だが履歴書に高校卒業と書いてごまかした(本人のツイートより)
2020年 4月ごろ契約を切られクビに

【荒川家】

【荒川誠】
言うまでもなく、当コンテンツの主人公。

【荒川和夫(父親)】
荒川の父親。「住所でポン!」による特定の過程で本名が開示された。荒川が暴力で高校を退学になった際,「うちの息子は悪くない」と退学処分に異議を唱えたことから、親子共々自己愛であることがうかがえる。

【母親】
荒川の母親。荒川家の中で、唯一本名が割れてない。スーパーの総菜売り場で働いている。荒川の作った汚物同然の蘭州拉麺を「美味しい」と、絶賛しており味覚がおかしいことがうかがえる。

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