千葉県警松戸署は15日までに、自動車運転処罰法違反(危険運転致傷)の疑いで自称松戸市、建設業の男(33)を現行犯逮捕した。 逮捕容疑は11日午後11時10分ごろ、同市西馬橋2の市道でアルコールの影響で正常な運転が困難な状態で乗用車を運転。信号機のない十字路交差点で出合い頭に乗用車と衝突し、いずれも30代ぐらいの運転していた男性と同乗者の男性に軽傷を負わせた疑い。 同署によると、容疑を認めている。(本紙、千葉日報オンラインでは実名報道)

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